AIエージェント開発・伴走支援 AI Development Support
AIエージェント開発・伴走支援
AIエージェント内製化を、 組織の成果へつなげる。
商品名:レンタルAI開発部
何を作るかを決め、1件目を一緒に作り、社内に作れる人を残す。
研修と開発を一つの支援にまとめ、構想から定着まで伴走します。
- 01教育・研修
- 02開発・伴走
- 03コンサル・顧問
料金プラン Pricing
実装と研修を、
一つの契約にまとめる
すべてのプランに研修を含みます。成果物を作るだけでなく、次のテーマを社内で進める人材も同時に育てます。
レンタルAI開発部とセットでご契約いただく場合、ワークショップ費用10万円(税込)は無償です。開発着手前に契約を終了する場合は、ワークショップ費用10万円をお支払いいただきます。
全プラン共通1名あたり総額50万円分の研修を、受講者ごとに組み合わせられます。
お客様が実装し、弊社が支援する伴走支援と、弊社が実装を担う開発コースがあります。対象業務に応じて組み合わせ、支援範囲を個別に確認します。
伴走支援コース
お客様が作り、弊社が支援
選ぶ目安自社で実装しながら、必要な支援を受けたい
月10万円 × 12か月
または 月20万円 × 6か月
総額120万円・研修費込み
含まれる研修3名まで・150万円相当
- 月1テーマの実装に伴走
- 3〜4のワークフロー構築を支援
開発コース・ライト
弊社が社内ツールを開発
選ぶ目安軽量な社内ツールの実装を任せたい
月20万円 × 6か月
価格補足なし
総額120万円・研修費込み
含まれる研修3名まで・150万円相当
- 要件定義から実装まで担当
- 3〜4のワークフローを構築
開発コース・標準
弊社が業務システムを開発
選ぶ目安既存システムと連携する業務システムの実装を任せたい
月40万円 × 6か月
価格補足なし
総額240万円・研修費込み
含まれる研修10名まで・500万円相当
- 既存システム連携まで対応
- 業務フロー全体を構築
支援の考え方 Approach
動く仕組みと、
作れる人の両方を残す
外注と研修を別々に発注するのではなく、最初の業務を一緒に実装しながら、次の業務を社内で進められる力を育てます。
設計・実装の知見は社内に残りにくい
外注だけでは
動くものは残っても、知見が社内に残りにくい
変更のたびに見積もりと待ち時間が発生し、次の業務も外部へ依頼する状態が続きます。
知識と実務をつなぐ段階で止まる
研修だけでは
知識は残っても、成果物まで届きにくい
学んだ内容を実務へ移すまでに時間がかかり、日常業務へ組み込めないまま止まります。
2件目以降はお客様が社内で進める
一つの支援にまとめると
1件目を一緒に作り、2件目以降を社内で回せる
必要な部分は弊社が実装し、実務の中でノウハウを社内へ移します。
契約の入口 First Step
何を作るか未定でも、
ここから始められます
自社業務から優先テーマを選び、現在と導入後の業務フロー、実現方法、着手順までを全2回で整理します。単独での利用も可能です。
現状を棚卸しし、やることを絞る
- 基礎知識とユースケースの洗い出し
- 難易度評価と優先順位付け
業務の流れと、実現方法を具体化する
- 現在と導入後のワークフロー整理
- 実現方法とアクションプランの整理
全2回で持ち帰れるもの
- 自社のユースケースリスト
- 優先テーマと実現イメージ
- Before・Afterワークフロー
- ロードマップ・アクション計画
ワークショップ後に、継続を判断できます
対象業務と実現方法を確認してから、伴走支援または開発へ進むかを決めます。
- 01
ワークショップに申し込む
単独またはレンタルAI開発部とのセットで申し込みます。
- 02
全2回を実施する
対象業務を決め、実現方法と進め方を具体化します。
- 03
継続を判断する
セット契約で開発着手前に終了する場合は、ワークショップ費用10万円(税込)を支払います。
- 04
本支援を開始する
決めた計画と支援内容に基づいて本支援を始めます。
含まれる研修 Training
実装テーマに合わせて、受講者ごとに組み合わせる
各プランの人数上限は料金プラン欄に記載しています。
50万円分1名あたりの研修総額
開発規模の目安 Development Scale
作るものの複雑さと、
外部連携の有無で決まる
ワークフロー一つあたり30万円、複数の処理をつなぐ場合は50万円、既存システムと連携する場合は100万円が目安です。実際の要件に応じて個別に見積もります。
30万円
特定の業務フローを自動化
資料の要約、定型レポートの下書き、議事録からのアクション抽出など。50万円
複数ワークフローを連結
資料収集から比較、報告書生成まで、前後の処理をつなぐ構成など。100万円
業務システム・SaaSと連携
OCR結果の登録、基幹データの可視化、問い合わせチャットボットなど。契約書レビューの一次確認、月次レポート作成、期日・更新管理などに活用できます。開発規模と対応プランは、対象業務や外部システムとの連携内容を確認して決めます。
専任の開発チームが必要な規模の案件や、基幹システム全体の刷新は、本パッケージの対象外となる場合があります。対応可否は個別に確認します。
導入後の状態 Outcome
支援に頼り続けず、
社内で次へ進める状態へ
1件目の実装で得た判断基準、業務フロー、実装手順を社内へ残し、次のテーマへ再利用します。
1件目は一緒に作る
対象業務の整理から実装、検証、運用開始までを進め、実務に合う型を作ります。
2件目以降を社内で回す
研修と共同実装で得た知見を使い、類似する業務を社内メンバーが展開します。
導入事例 Case Studies
研修から実装まで、現場で使われる形に
社内主体の改善、業務のSkills化、評価制度への接続など、組織に成果を残した事例です。
よくあるご質問 FAQ
ご相談前の疑問に、お答えします
AIに詳しくなくても大丈夫ですか?
はい。Skills研修は、非エンジニアの方を対象に設計されています。
他の業務で手一杯でも、時間は取れますか?
ワークショップは全2回だけ。以降のペースも貴社に合わせて調整します。
合わなかった場合はどうなりますか?
開発着手前なら、いつでも終了できます。負担はワークショップの10万円のみです。
本当に効果が出ますか?
一律の確約はできませんが、近い業務では月337時間の削減例があります(導入事例)。
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